2019年10月24日木曜日

安曇野から諏訪湖旅行のまとめ1

 台風の合間に、安曇野と諏訪湖をサイクリング目的に10月20日から22日に旅行してきました。
 高速を安曇野で降りて、穂高駅方面へ行く途中、ハイジの里と言うところで、ラフランスとブドウを購入。



 せっかくなので安曇野市穂高にあるそば処上條へ行ってみました。11時前についたにもかかわらず、2巡目なり30分待ち。
 アップルパイも有名なので食べてみたかったのですが、あっという間にソールドアウト。




  穂高神社によってから、今日の宿になる「ごほうでん」に移動。




 チェックインは15時なので「ごほうでん」のスタッフに声をかけ、車を置かせてもらい自転車で出かけます。






 最初は「大王わさび農場」

 「北アルプス展望美術館」雲が多くてちょっと残念。



  東光寺「吉祥仁王さまの下駄」に寄って、起点の「ごほうでん」に帰ってきました。






 「ごほうでん」の屋根の上のある展望台から、アルプス見えます。

 ここは安くて良い宿です、食事付きにしましたので、朝夕ともビュッフェ。
 地産地消をうたった、ビュッフェはとってもおいしくいただきました。
 


夕食
3回ほど御代わり。
蕎麦と揚げ餅がまた最高でした。


朝もたっぷりです。

 1日目でした。



MMC太陽熱温水器
http://item.rakuten.co.jp/mmcsolar/c/0000000110/ 

 入水温度    20℃
 温水器      55℃ 温度差35℃

 太陽光発電
 発電量19.3KW ピーク3.57KW

10月23日(水)
曇り
最高気温(℃)[前日差] 25℃[0]最低気温(℃)[前日差] 15℃[-1]
降水確率(%)  20    0     0  0
時間帯(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
   
10/24
14:00 日本 8月景気先行指数(CI)・改定値
14:00 日本 8月景気一致指数(CI)・改定値 
16:15 フランス 10月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
16:15 フランス 10月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
16:30 ドイツ 10月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
16:30 ドイツ 10月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
16:30 スウェーデン スウェーデン中銀、政策金利
17:00 ユーロ 10月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)
17:00 ユーロ 10月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
17:00 ノルウェー ノルゲバンク(ノルウェー中銀)、政策金利
20:00 トルコ トルコ中銀、政策金利
20:45 ユーロ 欧州中央銀行(ECB)政策金利
21:30 ユーロ ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、定例記者会見
21:30 米国 9月耐久財受注(前月比)
21:30 米国 9月耐久財受注・輸送用機器除く(前月比)
21:30 米国 前週分新規失業保険申請件数
21:30 米国 前週分失業保険継続受給者数 
22:45 米国 10月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値
22:45 米国 10月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)
22:45 米国 10月総合購買担当者景気指数(PMI、速報値)
23:00 米国 9月新築住宅販売件数(年率換算件数)
23:00 米国 9月新築住宅販売件数(前月比)

2019年10月23日水曜日

諏訪湖、君の名はの聖地?立石公園

 台風20号の影響で、朝から雨です。
 諏訪湖の民宿すわ湖に泊まりましたので、ゆっくりSUWAガラスの里の美術館(http://www.garasunosato.com/)と立石公園へ。
 映画の舞台設定(糸守町の一部)が、長野県「諏訪湖」らしいとのことで、見てきました。



  ここから見る諏訪湖がモデルのようです。
 

 プリウスPHVは外部充電一回、燃費は良いですね。
 疲れたので簡単で失礼いたします。 

MMC太陽熱温水器
http://item.rakuten.co.jp/mmcsolar/c/0000000110/ 

 入水温度    20℃
 温水器      55℃ 温度差35℃

 太陽光発電
 発電量18.6KW ピーク3.28KW


10月22日(火)
晴れ
最高気温(℃)[前日差] 25℃[+3]最低気温(℃)[前日差] 16℃[-1]
降水確率(%)  20    0     0  0
時間帯(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
 
10/23
6:45 ニュージーランド 9月貿易収支
14:00 シンガーポール 9月消費者物価指数(CPI)(前年比)
15:45 フランス 10月企業景況感指数
17:00 南アフリカ 9月消費者物価指数(CPI)(前月比)
17:00 南アフリカ 9月消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
20:00 米国 MBA住宅ローン申請指数(前週比)
21:30 カナダ 8月卸売売上高(前月比)
22:00 米国 8月住宅価格指数(前月比)
23:00 ユーロ 10月消費者信頼感(速報値)

2019年10月22日火曜日

諏訪湖サイクリング諏訪四社巡り

諏訪湖に来ています。

諏訪湖と諏訪大社巡り


諏訪大社 本宮

前宮

春宮

秋宮

おにぎり

お昼ごはんは、ごほうでんで買った大きなおにぎり。

  • ネギ味噌としそ梅、美味しい






10/22
  日本 休場 
17:30 香港 9月消費者物価指数(CPI)(前年比)
21:30 カナダ 8月小売売上高(前月比)
21:30 カナダ 8月小売売上高(除自動車)(前月比)
23:00 米国 10月リッチモンド連銀製造業指数 
23:00 米国 9月中古住宅販売件数(年率換算件数)
23:00 米国 9月中古住宅販売件数(前月比)

2019年10月21日月曜日

安曇野へサイクリング

安曇野にサイクリングに出かけました。
穂高にある蕎麦処上條で昼食後、北アルプス展望美術館経由でポタリング。




大王ワサビ農場近くの民宿ごほうでん



10/21
8:01 イギリス 10月ライトムーブ住宅価格(前月比)
8:50 日本 9月貿易統計(通関ベース、季調前)
8:50 日本 9月貿易統計(通関ベース、季調済)
13:30 日本 8月全産業活動指数(前月比)
15:00 ドイツ 9月生産者物価指数(PPI)(前月比)

2019年10月20日日曜日

原電に3500億円支援、そのお金はキック バック費用?

原電に3500億円支援へ 東電など5社 東海第二再稼働
https://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201910/CK2019101802000156.html
2019年10月18日 東京新聞 朝刊
 原発専業の日本原子力発電(東京)が再稼働を目指す東海第二原発(茨城県)を巡り、大手電力各社が約三千五百億円の資金支援をする見通しであることが十七日、分かった。東海第二の再稼働に必要な安全対策費が膨らむため支援する。再稼働によって東海第二から電力の供給を受ける東京電力ホールディングスと東北電力のほか、中部電力、北陸電力、関西電力も参加。業界挙げて再稼働を支える枠組みが固まった。
 複数の関係者によると、三千五百億円のうち、八割を東電と東北電、二割を残りの三社が負担する。三社は原電の敦賀原発(福井県)から電力供給を受けていたなど関係が深く、支援を決めた。
 東電と東北電の負担割合は、東海第二原発から電気をもらう割合に応じて、東電が八割、東北電が二割とする。融資や原電の借り入れに対する債務保証の形で支援する。
 原電は原発で発電した電力を大手電力に卸売りして収益を得ていたが、東京電力福島第一原発事故後に全て停止し、敦賀原発1号機の廃炉を決めた。東海第二は再稼働に必要な原子力規制委員会の審査に合格し、四十年超の延長運転の認可も得て、安全対策工事を進めていた。原電は三千五百億円の資金支援によって東海第二の再稼働を目指すが、地元の同意を得る手続きは難航している。残る敦賀2号は原子炉建屋直下に活断層の存在が指摘され、再稼働は厳しい状況だ。



 40年超えた原発を再稼働しても60年までで、東海第二原発は1978年に運転を開始した日本原電の原発ですから延長許可で2038年まですが、まだ準備に4年ほどかかるらしいので、地元の同意が取れて稼働できたとして15年位しか寿命がありません。
 廃炉になるまでに電気代で稼げる金額は投資金額に対して見合わないはずです。
 再稼働する為の工事費やもろもろの経費に上乗せしてキックバックにでも使うつもりですかね。
 関電の事例もあるので、原発がらみで儲かる訳が無い投資は変ですねと誰でも思います。
 電気代に判らないように上乗せされるお金なので、いい加減にしてほしい物です。



MMC太陽熱温水器
http://item.rakuten.co.jp/mmcsolar/c/0000000110/ 

 入水温度   20℃
 温水器     24℃ 温度差4℃

 太陽光発電
 発電量2.7KW ピーク1.22KW

10月19日(土)
曇一時雨
最高気温(℃)[前日差] 22℃[+2]最低気温(℃)[前日差] 17℃[-1]
降水確率(%)  40    70     70   50
時間帯(時) 0-6 6-12 12-18 18-24

2019年10月19日土曜日

亡国の少子化対策やる気なし

もはや国難 少子化対策を20年続けても成果出ない深刻事情
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/263372
2019/10/17 日刊ゲンダイ
「国難とも呼ぶべき少子化に真正面から立ち向かってまいります」
 第200回国会で安倍晋三首相は、こう所信表明で述べた。わが国の年間の出生数は、第1次ベビーブーム(1947~49年団塊世代)期に約270万人、第2次ベビーブーム(71~74年団塊ジュニア世代)では約210万人あった。
 ところが、75年には200万人を割り、2016年には100万人を切った。そして、19年には90万人を割ると予想されているのだ。これは団塊ジュニア世代以降、わずか半世紀経たずに半数以下に出生数が減ったということだ。
 第1次ベビーブーム期に4・3を超えていた合計特殊出生率(女性が一生の間に産む子供の数)は、直近の18年は1・42(厚生労働省人口動態統計)まで下がり、人口置換水準(人口が維持される水準)の2・07を大きく下回ったのだ。
 この国難を政府は黙ってみていたわけではない。94年には共働き家庭の育児支援などを盛り込んだ「エンゼルプラン」をスタート。男女共同参画、育児介護休業法など、数々の女性活躍推進を目指した少子化対策に国を挙げて20年以上も続けてきているのだ。内閣府少子化対策関連有識者委員で、ニッセイ基礎研究所の天野馨南子アナリストが言う。
「政府の少子化対策は結局子育て支援が中心で、未婚化対策の支援ではなかったんです。適切な時期に子供を産み育てることが可能な、女性活躍推進という最も大切な観点が欠落していました」
 厚労省人口動態統計(19年6月7日公表)によると、18年に生まれた子供の数は91万8397人と前年同期比2万7668人減った。子を産んだ女性の年齢が44歳以下の各年齢層で減少し、30~34歳は33万4906人と1万人以上減少、25歳から29歳では23万3754人と約7000人も減っているのだ。
 少し前(14年)の数字だが、大学教授や企業経営者からなる民間組織「日本創成会議」(座長・増田寛也元総務相)の人口減少問題検討分科会は、出産に適した20歳から39歳の女性の人口を推計した。それによると、40年時点で全国約1800市区町村のうち約半数の896市区町村で、20歳から39歳の女性人口が5割以上減少。その時点までに人口1万人を切る自治体が523に上る「消滅可能性都市」になると指摘しているのだ。
 人口減少日本に課題を突き付けた「未来の年表」著者の河合雅司氏が言う。
「出生率を変えるのは、子供を一人でも多く産める環境に変えられるかです。仕事を持つ女性は働き方も収入も男性社会中心の仕組みの中で働いています。そこで女性に子供をもっと産めと言っても無理な話。育児と仕事、介護も含め、男女同じような働き方の選択肢が増える社会の仕組みに変えていかなければ、少子化の流れは止まりません」
 日本はいま、国難の危機が加速している。
(ジャーナリスト・木野活明)




内閣府
第3章 人口・経済・地域社会をめぐる現状と課題
第1節 人口をめぐる現状と課題
https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/future/sentaku/s3_1_2.html


【どうして日本では少子化が深刻化しているのですか。】

の中に、理由しっかり書いてあります。

 非婚化・晩婚化及び結婚している女性の出生率低下。
理由1
 雇用が不安定な男性の未婚率が高いほか、非正規雇用や育児休業が利用できない職場で働く女性の未婚率が高い。
理由2
 1985年に男女雇用機会均等法が成立し、女性の社会進出が進む一方で、子育て支援体制が十分でないことなどから仕事との両立に難しさがあるほか、子育て等により仕事を離れる際に失う所得(機会費用)が大きい。
理由3
 1990年の「1.57ショック」により厳しい少子化の現状が強く認識されるようになったものの、最初の総合的な少子化対策である「エンゼルプラン」がまとめられたのは1994年、少子化社会対策基本法が制定されたのは2003年であった。1970年代から整備された高齢者向け社会保障制度に比べて、少子化対策は非常に遅れをとっている。
理由4
 多様な楽しみや単身生活の便利さが増大するほか、結婚や家族に対する価値観が変化。

 日本の若者の意識としては、子育てに対する調査結果が物語っています。
少子化社会に関する国際的な意識調査によれば、「あなたの国は、子どもを産み育てやすい国だと思いますか」の質問に対して、日本では4割以上が「そう思わない」

 何をすれば案を出せと言われれば「日本の若者の生産性を上げる」しかないですね。
 日本の若者の仕事の対して、時間当たりの給与が安すぎるのが問題です。
 最低賃金をオーストラリア並みの1500円くらいになるよう国策で動くべきです。
 為政者は最低賃金を上げると企業が潰れるとなりますが、国が潰れたら、会社がなりたちません。
 まあ。グローバル化した大企業は日本から逃げればよいと考えているので、政治が国民の為に行われないのでしょうね。
 少子化対策も、お金集めて配るシステムを作るなら官僚は組織拡大になるので頑張るかもしれませんが、今のところ先送りしか考えていない政府は、少子化対策は全くやる気のないです。
 30年後、日本と言う国は中国の属国かアメリカの植民地ですか・・・



MMC太陽熱温水器
http://item.rakuten.co.jp/mmcsolar/c/0000000110/ 

 入水温度   20℃
 温水器     27℃ 温度差7℃

 太陽光発電
 発電量5.7KW ピーク1.60KW

10月18日(金)

最高気温(℃)[前日差] 21℃[-2]最低気温(℃)[前日差] 18℃[+3]
降水確率(%)  40    70     90   90
時間帯(時) 0-6 6-12 12-18 18-24

2019年10月18日金曜日

東京五輪のマラソン・競歩は札幌開催?

チケット、警備…組織委に困惑 マラソン開催地変更検討
https://news.livedoor.com/article/detail/17243370/
2019年10月16日 22時55分 産経新聞
 東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催の検討を始めたと国際オリンピック委員会(IOC)が16日、発表したことを受け、大会組織委員会には困惑の声が広がった。
 開幕まで300日を切っての会場変更は異例で、コース設定、警備や輸送計画から仕切り直しとなるだけに、実現には相当な困難が伴うことになる。
 「驚いた。もう1年、前ならまだしも…」と組織委幹部がつぶやくと、別の関係者は「青天の霹靂(へきれき)!?、そらそうだよ」と声を上げた。IOCの発表は、大会準備を進める組織委にとっても、突然の提案だった。
 会場変更は簡単なことではない。IOCや国際競技連盟はもちろん、関係自治体や施設所有者など、数多くの関係者との調整が不可欠。2013年の招致決定以来、コスト削減などを理由に過去大会に例がないほどの会場変更を行ってきた組織委は、そのことを身をもって知っている。
 すでにチケットの販売も始まっており、ボランティアを含む人員計画も固まってきている。マラソンなどロード競技は公道を使用するため、警備面での影響も多岐にわたる。陸上関係者は「非現実的。1年を切った段階では厳しい」と話す。札幌市では夏に北海道マラソンを開催しているが、運営面での準備期間は明らかに足りない。
 東京都としても約300億円をかけて、暑さ対策でマラソンコースなど都道約136キロの遮熱性舗装を進めてきた。ある関係者は「都がどう思うか。東京の魅力を発信すると意気込んでいたのに」と話した。
 一方、札幌市の秋元克広市長は「突然の報道に大変驚いている。市としては大変ありがたいことと捉えたい。まずは情報の収集に努める」とのコメントを出した。大会組織委では「選手の健康は、組織委員会にとっても最重要事項。組織委員会としては、IOC調整委員会で、東京都とも連携し、議論する」とのコメントを発表した。



 開催日の9カ月前に国際オリンピック委員会(IOC)から東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催の検討と寝耳に水みたいな動き。
 きっかけは、最近行われたカタールの世界選手権で、猛暑の影響から女子マラソンなどでおよそ4割の選手が棄権し大会運営に批判が相次いだことらしい。
 東京で8月の初旬の気温は、熱中症で多くの人が病院に担ぎ込まれたり、死亡事故がある、猛暑な時期です。

 オリンピック招致の際につくられた「立候補ファイル(日本語版)」のなかにある「2020年東京大会の理想的な日程」という項目にはこのように記されています。

「この時期の天候は晴れる日が多く、且つ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」
 絶対ウソですね・・・・

 「第32回オリンピック競技大会においては招致の段階で、開催時期は2020年7月15日から8月31日の期間から選択するもの」と定められていました。
 この期間外の開催日程を提案した招致都市は、IOC理事会で正式な候補都市から外されました。

 なんでこの時期なのかネットで調べてみると。
「アメリカのプロスポーツの間を縫うためにあそこしかできない」と言うNBCの意向。

 米放送大手NBCユニバーサルは、五輪の放映権を2032年まで約76億5000万ドル(約7800億円)で獲得しています。
 つまり大スポンサーです。
 夏期オリンピックがこの時期に開催されるのは、アメリカのテレビ局の「夏枯れ」対策にとのこと。

 この時期は外せないので、東京にオリンピックを勧誘するため「この時期の天候は晴れる日が多く、且つ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」と言ったのでしょうけど、アスリートやボランティア、観客が倒れては、大問題になります。
 もう東京にはゼネコンに一杯無駄に投資したので、次の投資先は札幌ですか?
 
 どんどん膨らむオリンピック開催費は税金です。



MMC太陽熱温水器
http://item.rakuten.co.jp/mmcsolar/c/0000000110/ 

 入水温度    20℃
 温水器      34℃ 温度差14℃

 太陽光発電
 発電量10.8KW ピーク4.56KW

10月17日(木)
曇時々雨
最高気温(℃)[前日差] 23℃[0]最低気温(℃)[前日差] 15℃[+1]
降水確率(%)  0    20     20  50
時間帯(時) 0-6 6-12 12-18 18-24
   
10/18
8:30 日本 9月全国消費者物価指数(CPI)(前年同月比)
8:30 日本 9月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)(前年同月比)
8:30 日本 9月全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品・エネルギー除く)(前年同月比)
8:50 日本 前週分対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)
8:50 日本 前週分対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)
11:00 中国 9月小売売上高(前年同月比)
11:00 中国 9月鉱工業生産(前年同月比)
11:00 中国 7-9月期四半期国内総生産(GDP)(前期比)
11:00 中国 7-9月期四半期国内総生産(GDP)(前年同期比)
17:00 ユーロ 8月経常収支(季調済)
17:00 ユーロ 8月経常収支(季調前)
23:00 米国 9月景気先行指標総合指数(前月比)
26:45 イギリス カーニー英中銀(BOE)総裁、発言