bZ4Xを買うなら480万円のGか550万円のZか!? 70万円差の装備を検証!!
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/5bbd78b99c27af9c9721a0f4a6432681b0f62ee6/
一部引用:
現行トヨタ bZ4Xは、エントリーグレードのGが480万円、ZのFWDが550万円。国のCEV補助金130万円を使えば実質負担額はそれぞれ350万円と420万円になるが、価格差は70万円のままだ。では、その70万円を払う価値はあるのか。装備だけでなく、航続距離や動力性能まで比較してみよう。
70万円で航続距離が202kmも伸びる!!
GとZの違いは、単なる上級装備の有無ではない。Gのバッテリー容量は57.72kWhで、WLTCモードの一充電走行距離は544km。一方、ZのFWDは74.69kWhの大容量バッテリーを搭載し、18インチタイヤ装着車なら746kmを走れる。
:引用ここまで
電気自動車の補助金が130万円なのと、トヨタのbz4Xの出来が良くなっているので、トヨタディーラーで実車に乗ってみました。
車はよく出来ていますね、しかし大きい長さはプリウスPHVと変わりませんが幅が、ドアミラーを含んだ最大幅(格納時): 1,870mm、ドアミラーを含んだ最大幅(全開時): 2,120mm と 取り回しに気を使う。
今どきのSUVはこれくらいの車幅は当たり前ですがデカいですね。
気になったのは、後部座席のシートの高さで、私が普通に座ると腿の下が浮いてしまう、つま先を前シートの下に突っ込むにも隙間が狭く窮屈で長距離は気になる。
これは電池を床下に積む関係上、床が高くて座面を上げると乗り降りでお尻をシートに載せるのが大変になるからでしょうね。
電気自動車はシートの座面の高さが課題のようです。
高額な車ですから、乗った後に電動で高さ調整出来ると良いのですが。
SUVなのに、2人では良いが4人での長距離に向かない。
あと、トヨタが自動運転について以下の発表があったので、この仕様の車が出るまで待つことにします。
トヨタ、2028年よりレベル2++の自動運転を導入開始 Waymoとのロボタクシー事業参入も検討
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2136234.html
一部引用:
トヨタ自動車は8月27日、自動運転に対する取り組みを改めて説明するとともに、2028年よりレベル2 ++の自動運転機能を導入することを明らかにした。また、商用シャトルでは2030年までに完全自律の技術開発を進めつつ、レベル4自動運転を目指し、Waymoとのロボタクシー事業参入も検討するという。
:引用ここまで
レベル2 ++の自動運転機能は、一般道でもハンズフリーですから、これなら欲しいです。
MMC太陽熱温水器
https://mmc-solar.com/
入水温度 15℃
温水器 35℃
太陽光発電
発電量 7.9KW ピーク 2.66KW
9月27日(日)
曇一時雨
最高気温(℃)[前日差] 25℃[0]最低気温(℃)[前日差] 20℃[0]
時間 0-6 6-12 12-18 18-24
降水 40% 40% 50% 70%




