2026年6月25日木曜日

もともと自動車道路の黄色センターラインは追い越させないためにある

 自転車追い抜き「新ルール」が交通違反引き起こす? 7割超が黄色線はみ出し 白いセンターラインへの変更など警視庁が見直し検討
https://news.line.me/detail/oa-fnn/nvpnqs6pfluc?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none&ep_list_account_id=%40linenews&ep_list_slug=yp9aws8hpwj7
一部引用:
車が自転車を追い抜く際に、「十分な間隔を保つ」などとする新ルールが始まってまもなく3カ月になる中、多くの車が自転車を追い越すために「はみ出し禁止」のセンターラインを越えてしまう別の交通違反が起きている実態が、FNNの取材で分かった。これを受け、警視庁はセンターラインの見直しを検討している。
:中略:
大きいトラックがかなりセンターラインをはみ出して自転車を追い抜いていきました。
東京都内の道路を4時間調査したところ、自転車の横を通過した車80台のうち、7割を超える58台が「はみ出し禁止」を示す黄色のセンターラインを越える結果となった。
新しいルールにより交通違反を引き起こしている事態が浮き彫りとなった。
:引用ここまで


 自動車道路で黄色のセンターラインがある場所は、センターラインをまたいで追い越してはならない。

 実際、黄色のセンターラインが引いてある場所は、追い越す場合に対向車線にはみ出したら対向車と衝突する可能性が高い危ない場所です。

 このような道路は自動車の車幅を考えると物理的に車線をはみ出さないと追い越しが出来ません。

 そのため、山道などでは追い越し用のレーンが設置されていたり、直線の長い部分は白のセンターラインにしたあったりと、追い越しできる場所を確保してある(なかなかない道もありますが)。

 車両の通行量が多い道路の場合、遅い車を抜くことは物理的に無理な場合、我慢して付いていくしか無いですが、法定速度を極端に下回って走っている車は迷惑このうえないことはよくあります。

 自転車はロードレーサなどは別にして、快速自転車で20Km/h・ママチャリで12㎞/h~16㎞/hです。

 都内や市内でこの速度の自転車を、はみ出し追い越しにならない車幅があるところは少ないです。

 もともと、自動車をはみ出して追い越させない為の「はみ出し追い越し禁止」にしたあるのですから、自転車に当てはめて取り締まることのした、警視庁幹部って自動車免許持っているのか?と疑いたくなります。

 対策として、白線にするのは何のために黄線(はみ出し追い越し禁止)にしたのかから検証しないとダメでしょう。


MMC太陽熱温水器

https://mmc-solar.com/ 


 入水温度    15℃

 温水器       37℃


 太陽光発電

 発電量 16.8KW ピーク 3.36KW


6月24日(水)

曇時々雨

最高気温(℃)[前日差] 28℃[+2]最低気温(℃)[前日差] 21℃[+1]

時間 0-6 6-12 12-18 18-24

降水        10% 2 0%       20%   70%


2026年6月24日水曜日

今の日本ではEVへの増税は無くても普及しない

 新車販売に占める電気自動車(EV)の割合「中国は3割、日本はわずか2%」 国民民主議員が成長せず低迷が続く状態に危機感 国会で議論
6/23(火)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea81e2310c5499a53e3fdb95ba6a69c6b033615d
一部引用:
 22日の参議院予算委員会で、国民民主党の礒崎哲史議員が、電気自動車(EV)の普及が低迷している問題を取り上げた。
 礒崎議員はグラフを示しながら、新車販売におけるEVの割合が、中国は約3割、EUは約2割、タイでも約25%と右肩上がりの成長市場になっている一方、日本はずっと2%程度で低迷を続けていると指摘した。そのうえで「各国に成長という観点で見れば、明らかに置いていかれているこの状態を打破していかないといけないが、そういう中で増税という形をとれば、こうした次世代自動車の市場成長の妨げになるのではないか」とEVへの増税をけん制した。
 これに対し赤沢亮正経済産業大臣は「課税の市場への影響は、課税のあり方によっても異なるため現時点で一概に判断することは困難である」とし、与党税制改正大綱を踏まえて適切に対応すると答えた。
:引用ここまで

 国会で何を議論しているかと思えば。

 EVは揮発油税を払わず道路を使用しているので、税金を払っているICUユーザーと比べ不公平と言う事。

 日本政府もEVを普及したいのであれば、国民が喜んで買える環境を作るべきで、ICU車に比べ高い・不便・重いでは国民のためにならない。

 中国のように、都市部ではナンバーが取れず電気自動車なら取得できるようになっているので、車を買う場合電気自動車しか選択肢がない。

 その分、自動車会社だけでなくユーザーにも補助金をばらまいている。

 タイも補助金を自動車工場やユーザーにばらまいて、中国製の安い電気自動車を普及させている。

 どうも、日本政府は利権が絡まないとお金出さないが口は出すことばかり、口を出すことでも利権が絡んで空回りです。

 日本の自動車会社でも「儲かるなら作る」でしょうし、中国のように規制をかけるならその分補助金を出してICU車より安い金額で普及させるしかない。

 高い・不便を気にさせない施策がなければ、他国のように普及出来ない。

 トヨタだって650万円くらいの電気自動車売っているのですから、普及させたいなら300万円くらい補助金出せはインフラが未熟でも普及率が大きく改善するくらい売れるでしょう。

 税金優遇のEVですが、税金が安いから買うと言うほど価格が安くない。


MMC太陽熱温水器

https://mmc-solar.com/ 


 入水温度    15℃

 温水器       36℃


 太陽光発電

 発電量 21.4KW ピーク 4.33KW


6月23日(火)

曇のち晴

最高気温(℃)[前日差]  28℃[+1]最低気温(℃)[前日差] 20℃[-2]

時間 0-6 6-12 12-18 18-24

降水       40% 10%       10%   10%


2026年6月23日火曜日

追い詰められるトランプ大統領

 「お前たちは自分の国に戻ることすらできないぞ」 トランプ氏がイラン代表団を威嚇 米イラン協議 #エキスパートトピ
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ee91af835259fafd579ca2147268f3db48756609
一部引用:
21日、米国とイランによる60日間にわたる交渉の初協議は、トランプ氏がSNSでイランがヒズボラの攻撃を停止させなければ「さらに激しく攻撃する」と威嚇したことから、イラン代表団が協議会場から退席するという事態に陥った。
トランプ氏の威嚇発言は今に始まったことではないが、戦争終結を目指しているにも関わらず対立を煽る発言をするとは、同氏に交戦国の指導者としての自覚があるのだろうか?
トランプ氏はまた、スイスで交渉に当たるイラン代表団に対しても、Fワード(罵倒する汚い言葉)を交えた威嚇発言を放ったと報じられている。
:中略:
トランプ氏はまず最大限の威嚇をすることにより、最終的な交渉の落としどころを模索するところがあるが、協議に対してもそのタクティクスを使ったと思われる。
また、覚書について「大幅な譲歩」との批判やトランプ氏が非難してきたオバマ氏が結んだ核合意よりも条件が緩いとの声も上がったことから、イランに対して弱腰と見られることを懸念した同氏は強気に出たものと思われる。
もっとも、トランプ氏の威嚇に慣れているイランには、今回の威嚇も中間選挙を控えた同氏の焦りであり、交渉で不利な立場に立たされてるトランプ政権の“負け犬の遠吠え”にしか聞こえないのではないか。
:引用ここまで


 まさかね?と思いましたが。

 報道が正しいか不明でしたので、英語版CNNを検索しましたら、本当のようです。

June 21, 2026 - Negotiations with Iran after Trump’s threat disrupts talks

https://edition.cnn.com/2026/06/21/world/live-news/iran-war-trump-israel-lebanon

一部翻訳:

・緊迫した場面:ドナルド・トランプ大統領は、イラン代表団を脅迫する ことでイランの首席交渉官を怒らせ、協議を停滞させた。トランプ大統領はフォックスニュースに対し、合意に至らなければ 米国はイランへの爆撃を再開し、ホルムズ海峡を「占領」する可能性があると述べた。


 トランプ大統領がホワイトハウスからスイスの停戦協議に対し、SNSで口撃(暴言)を放っているようです。

 世界中から何やってるんだか?と相手にされなくなってきている。

 世界一の軍事力を持っているアメリカだからこそ、まだ通用している脅しです。

 しかし、イランは核兵器より安くて簡単な海峡封鎖と言うカードが使えることが判ってしまった。

 トランプ大統領は世界中から叩かれ、国民からはインフレ加速に罵られて、追い詰められているようです。

 我慢比べは時間的にイランの方が有利なので、トランプ大統領の思惑通りには全く進まないでしょう。


MMC太陽熱温水器

https://mmc-solar.com/ 


 入水温度    15℃

 温水器       34℃


 太陽光発電

 発電量 16.8KW ピーク 3.88KW


6月22日(月)

曇り

最高気温(℃)[前日差] 29℃[-3]最低気温(℃)[前日差] 22℃[0]

時間 0-6 6-12 12-18 18-24

降水        0% 10%       0%   0%


2026年6月22日月曜日

戦争で発展するロボット

半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/86a3544149bbc5ce5d004a29f8db160d7a36e692/
一部引用:
新型ロボットが続々。今年だけで50機種
2026年6月12日、ウクライナ国防省は今年に入ってから、すでに50機種もの地上無人ロボット(UGV)を制式化し、軍での運用を開始していることを発表しました。最前線におけるUGVの重要性が高まっていること、そして多様なUGVが開発されていることを示していると言えるでしょう。
:中略:
なかでも注目すべきUGVとしてウクライナ国防省が挙げているのが、地雷探知用ロボット「NEO-1」と、負傷者後送や最前線への補給を担う輸送ロボット「Vepr(ヴェープル)」の2機種です。いずれもウクライナ国内の防衛企業が開発したUGVです。
NEO-1は、大きさ80cm四方、重量60kgと小型なため、ピックアップトラックなどの荷台に載せて少人数で運用できます。最大で500m、通信装置の追加で3kmまでの範囲で運用可能であり、オペレーターのリスクを最小限に抑えつつ、安全な地雷処理を支援します。


ヴェープルは本体部が全長136cm、全幅112cmとやや大きく、最大350kgのペイロードを有し、負傷者であれば2名まで搬送できます。すでにメディバック(負傷者後送)に活用されており、能力が実戦で証明されていると、国防省は述べています。
:引用ここまで


 戦争で進むのは武器だけではありません。

 前線では銃や弾頭や戦車のような殺傷武器だけで戦闘ができるわけではなく、戦闘継続には補給部隊や物資の輸送が重要です。

 戦地まで道路があればトラックで運べますが、道なき荒野では重い物資の移動は大変です。

 このような小型無人ロボットが出てくるのは必然かもしれません。

 銃を構えた、四足歩行ロボットもあるくらいですから、地上戦の観念も変わって行くと思います。

 日本も自衛隊員不足が深刻ですから、AI兵器の開発はマストになって来るでしょう。


MMC太陽熱温水器

https://mmc-solar.com/ 


 入水温度    15℃

 温水器       39℃


 太陽光発電

 発電量 24.8KW ピーク 5.11KW


6月21日(日)

曇り

最高気温(℃)[前日差] 32℃[+6] 最低気温(℃)[前日差]22℃[+1]

時間 0-6 6-12 12-18 18-24

降水        60% 20%       10%   10%


2026年6月21日日曜日

ICU車のアイドリングストップ機構廃止傾向

【必要?不要?】エコカーの象徴的技術「アイドリングストップ機能」が減っているワケ…“意外な理由”も?
https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/4705fb6119ebdbf2b60701215a1ddfc42cb411e5/?page=3
一部引用:
以前の日本で採用されていた『JC08モード』という燃費測定方法は、テスト中にクルマが停止している時間が長く設定されていたため、アイドリングストップ機能を装備するだけで、カタログ燃費の数値を大幅に良く見せることができました。
しかし、近年導入された世界基準の『WLTCモード』では、より実際の走行環境に近いテストがおこなわれるようになり、停止している時間の割合が減っています。
その結果、アイドリングストップ機能を付けてもカタログ燃費の数値があまり伸びなくなったのです。
カタログ数値を良くするためだけに、コストのかかる専用バッテリーや高耐久モーターを搭載するメリットがメーカー側にとっても薄れてしまったと考えられます。
また、ハイブリッド車の普及も大きな要因のひとつです。
モーターのみで発進・停車をおこなうハイブリッド車は、そもそもシステムとして緻密なエンジンのオン・オフ制御をおこなっているため、従来の純ガソリン車のような独立したアイドリングストップ機構は必要ありません。
電動化へのシフトが進む中で、ガソリン車における同機能の役割は終わりを迎えつつあると言えるのかもしれません」
:引用ここまで

 自動車のカタログに載っている燃費の数字、車買うときにはほとんどの人は見るでしょう。

 最近、レンタカーで乗ったトヨタのライズ(ダイハツのOEM)ですが、アイドリングストップ機構が付いていました。

 これ、新車で1000Kmしか走っていなくて綺麗なレンタカーでしたが意外とアイドルストップは不快でした。

 交差点で止まって、エンジンストップ、ブレーキ外してエンジンスタートなのですが、エンジン始動してからアクセル踏んで動く時にワンテンポ遅れる。

 エンジン始動時に回転が上がるまでブルンと振動が来る。

 3気筒なので仕方ないのかもしれませんが。

 車はこのサイズとしては室内も広く良い車でした。

 乗り心地もなかなか滑らかで、ボディー鋼製が確保されている感じでした。

 どう見てもカタログ燃費を稼ぐだけの機構にコストとバッテリー寿命の問題、始動時の不快感があるのはあまり良いことでは無いようで、廃止の方向のようです。

 レンタカーはいつもコンパクトカーを借りるので、ほぼトヨタのヤリスでしたが、今回は珍しくライズでしたので、アイドリングストップの洗礼を受けました。

 トヨタのヤリス(ICU車)は最初からアイドリングストップは付いていなかったのと、ハイブリッド車は全く違う機構でアイドリングストップですから問題はなかったようです。


MMC太陽熱温水器

https://mmc-solar.com/ 


 入水温度    15℃

 温水器       33℃


 太陽光発電

 発電量 7.4KW ピーク 1.46KW


6月20日(土)

最高気温(℃)[前日差]  26℃[-7]最低気温(℃)[前日差]  22℃[0]

時間 0-6 6-12 12-18 18-24

降水       90% 100%       100%   90%


2026年6月20日土曜日

そろそろ円安介入があるのか

 〔東京外為〕ドル、161円台前半=米利上げ観測と介入警戒で(19日午後3時)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8772b6c552681dec073f6dec8e591eba4616749e
一部引用:
 19日午後の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米利上げ観測と政府・日銀の介入警戒のせめぎ合いにより、1ドル=161円台前半で横ばいとなっている。午後3時現在は、161円33~34銭と前日(午後5時、160円60~60銭)比73銭のドル高・円安。
 午前は、片山さつき財務相が「投機的な動きがあれば、断固とした措置を取る」と円安進行をけん制すると、161円前後へ下落した。その後は買い戻され、161円10~20銭程度で推移した。午後も、買い戻しが継続し、161円40銭台に持ち直した。
 ドル円は、米国の利上げ観測を背景に下値では買い戻しが入るものの、政府・日銀による介入警戒感から上値も重い。
 市場関係者は「米休場で薄商いとなる海外時間に、政府・日銀が介入を仕掛けてくるとの思惑があり、動きづらい」(国内証券)と話していた。
:引用ここまで



 書いている時の円相場。

 2日続けて160円を超えています。

 トランプ大統領が押す、米連邦準備制度理事会(FRB)の新議長による投票の「棄権」、市場では金利下げ発言が出るのではと思われれいました。

 原油高によるアメリカのインフレが加速しているので、トランプ大統領に言われても簡単には利下げを言えないのでしょうね。

 前回(5月始め)の日本政府のドル円介入は米国債売ったようなので、アメリカの顔色見ながらドル売り円買い介入をするのか。

 そろそろやっても不思議はないのですが、効果は限定的です。

 製造業などは現地化を進めていますから日本からの輸出は減っているので、円そのものの需要が少なくなってきている。

 それに対し、原油などのエネルギーは高騰していて、貿易赤字が加速していますから。


MMC太陽熱温水器

https://mmc-solar.com/ 


 入水温度    15℃

 温水器       42℃


 太陽光発電

 発電量 27.4KW ピーク 4.12KW


6月19日(金)

晴時々曇

最高気温(℃)[前日差] 33℃[+2]最低気温(℃)[前日差] 20℃[0]

時間 0-6 6-12 12-18 18-24

降水        10% 20%       10%   10%


2026年6月19日金曜日

政治家と官僚(国土交通省)が絡む万博EVバス購入の真相は闇の中

 継続使用できなくなった万博EVバス190台、購入経緯報告ずれ込む…月末の株主総会間に合わない見通しに市長「遅い
https://news.yahoo.co.jp/articles/464a21052426eb6df3977ef737f7036427258127
 大阪メトロが昨年の大阪・関西万博などに向けて購入した190台のEV(電気自動車)バスが不具合を受けて継続使用できなくなった問題で、大阪市の横山英幸市長は17日、大阪メトロ側から、購入経緯などの調査結果の報告が今月30日の株主総会以降になるとの報告を受けたと明らかにした。
 市は大阪メトロの100%株主で、株主総会で購入経緯や再発防止策について報告されると想定していた。しかし、横山市長によると、16日に「監査役会が追加調査を行う」として、株主総会には間に合わない見通しが伝えられたという。
 横山市長は「遅いと言わざるを得ない」と苦言を呈した上で「しっかりとした検証をしてもらい、早急に報告書をもらえるよう働きかけていきたい」と述べた。


 万博のために、無理やり急がせた日本製のEVバスもどき。

 なぜだか、大阪万博の当事者である横山市長が、大阪メトロのせいにしている姿勢には違和感を覚えます。

 遅いのは都合の悪い資料を出したくないからで、できれば忘却の彼方へ行ってほしい、政治家や官僚が裏で暗躍しているのでしょう。

 出てきても「個人情報だとかで黒塗り」誰が買えと言った・導入しろと言った部分は闇の中になりそうです。

 結局、利権を貪った政治家や官僚はこのまま逃げ切る気満々でしょう。

 どうせ、最後は税金で尻拭いさせるのですね。


MMC太陽熱温水器

https://mmc-solar.com/ 


 入水温度    15℃

 温水器       39℃


 太陽光発電

 発電量 23.8KW ピーク 4.61KW


6月18日(木)

晴時々曇

最高気温(℃)[前日差] 32℃[+4]最低気温(℃)[前日差] 21℃[0]

時間 0-6 6-12 12-18 18-24

降水        60% 10%       20%   10%