ロシア領内を攻撃したウ軍の「自爆ドローン」実はイギリス製だった? モスクワ郊外にも投入された“最新型”の性能とは
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/6adca5e058d3d8bf3d942e1152793d8bb7924a6f/
一部引用:
ウクライナ軍がイギリスで開発された自爆ドローンを使用していたことが、2026年8月16日、イギリスメディアの報道により明らかになりました。
イギリス製のドローンは、約半年前からロシア本土に対して使用されていたようです。これらのドローンは、4月に発表された過去最大規模の支援パッケージの一環として供与されたもので、長距離攻撃が可能な攻撃用ドローンを含む数万機がウクライナに提供されています。
そのため、複数のメーカーが製造したドローンが使用されているとみられますが、その中でロシア領内での使用が明らかになっているのが、BAEシステムズ傘下のカレン=レンツが開発した「ニャン・ワンウェイ・エフェクター」です。
同機は長距離を自律飛行し、センサーによって目標を捜索・識別したうえで突入する、一方向攻撃型の無人機です。ロシアが多用している「シャヘド136」型の自爆ドローンに近い運用形態といえます。ただし、同機はジェットエンジンを搭載しており、レーダーに捕捉されにくいステルス性も考慮された機体となっているようです。巡航速度は約222km/hで、最大20kgのペイロードを搭載でき、公称航続距離は250km以上とされています。
なお、ロシア領内への攻撃に使用されたイギリス製ドローンは、ほかにも存在するとみられます。こちらは航続距離が1,000kmを超えるとされているものの、詳細は明らかになっていません。
:引用ここまで
ロシアによるウクライナ侵攻が始まって4年以上経っています。
最初は、巡航ミサイル・戦車・爆撃機・移動砲台による従来型の戦争でしたが、時間が経つに連れ高額な大型兵器は小型の新迎撃兵器などにより消耗され、砲弾の撃ち合いからドローンによる誘導兵器になってきました。
電子工学の発展により、人間が操縦しなくても敵味方を判別し攻撃する兵器が主流になりつつあります。
ましてAIによる自立殺傷兵器も出てきて、ウクライナ・ロシア戦争は世界でも注目される壮大な新型兵器実験場です。
大量破壊兵器ではないので、世界各国の武器メーカーがこぞって開発・実験です。
近代戦闘は人間が直接する時代では無くなるようです。
MMC太陽熱温水器
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入水温度 15℃
温水器 38℃
太陽光発電
発電量 21.3KW ピーク 4.20KW
8月21日(金)
曇時々晴曇時々晴
最高気温(℃)[前日差] 34℃[-1]最低気温(℃)[前日差] 26℃[0]
時間 0-6 6-12 12-18 18-24
降水 10% 20% 20% 10%

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