Suicaに1万円チャージ→海外のクレジットカードを使ったら…… 460万表示の“驚きの表示”に「こわすぎる」「信じられない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d115fc5fc2b6c895a6ad28d083e5416fdc9eba6
一部引用:
海外のクレジットカードを使ってSuicaに1万円分チャージしたら……。思わず二度見する驚きの表示が、X(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で466万回以上表示され、約1万2000件の“いいね”を獲得しています。
●米クレカで1万円分チャージした結果
画像を投稿したのは、Xユーザーの「ひろさん」(@hirosan_3)さん。2005年から米国で駐在生活を送り、2021年に完全帰国したという経歴の持ち主です。
今回話題を呼んだのは、「アメリカのクレカで1万円チャージを久々にして本当にたまげた」と添えて披露した1枚のスクリーンショットです。Suicaに1万円分の日本円をチャージしたときに、ドル基準のクレジットカードで決済したようですが、スマホの画面上部に出てきた通知には60.98ドルと表示されています。
単純に今のレートで1万円は62,9ドル(1ドル159円)ですから、あたりまえの数字です。
驚いた!と言うのは、米国在住の人?
私は20年前までタイに住んでいましたが、当時のレートは1バーツ3,3円位で、今は5円位ですから1.5倍になっています。
世界から見ても日本円は安い。
1995年のドル円平均が95円で、2024年が150円ほど。
単純に円安の問題と言ってしまえばそうなのですが、問題はその間の国民所得です。
ここ数十年で、日本とアメリカの賃金水準の差はますます広がっています。
アメリカでは、平均年収が過去30年で約2.5倍に増加し、現在では約897万円に達しています。
一方、日本の平均年収は1991年の約425万円からほとんど変わらず、2024年には約458万円です。
これを見て驚きの声と言われる理由は、1万円が60ドルの価値しか無いと言うのではなく、アメリカで60ドルの価値が日本と全然違っているからで、日本はアメリカと比べ経済的に貧乏な国と見えるからです。
MMC太陽熱温水器
https://mmc-solar.com/
入水温度 15℃
温水器 40℃
太陽光発電
発電量 25.8KW ピーク 4.26KW
8月22日(土)
晴時々曇
最高気温(℃)[前日差] 37℃[+2]最低気温(℃)[前日差] 27℃[+1]
時間 0-6 6-12 12-18 18-24
降水 10% 20% 30% 10%
0 件のコメント:
コメントを投稿